トーマス鍼灸院

資料館

この資料館はちょっとした「お化け屋敷」のようだ。ここに集めた古い記事は殆ど今の新しいHP

に「相応しくない」と言われたものばかりですが、私の考え方、私の言葉で表現している。

相応しくないかもしれないが、過去にこちらの意思表現したものですので、捨てるのは勿体無い。

Home 過去に記事 地域 Translation samples 患者の声 リンク集 写真館

メディアの記事リストは下にある↓

 

項目 内容
過去の記事
bullet医療関係
bullet翻訳関係
bullet意見 − 異見
bullet 
以前のHPで所々で分散、主に「参考資料」で、していた古い記事をこの際少々整理して、新しくなったHPから排除した。だが完全に削除するのは勿体無い。いま新しくなったHPはは所謂「普通」のHPですので、私の感覚では無味無色だ。
どちらかと言えばこちらの古い記事が私らしい考え方を放言する。
概ねに「医療関係」、「翻訳や言葉関係」そして「意見-異見」- 私の意見は必ずしも常識に沿うものではない - に分けた。
外国人見学希望者

English: Foreign Studies

これは大変重要です。
時々私のサイトには 英語 やドイツ語のページがあるからだと思いますが、 外国 の方 から『既に 中国 の鍼を「知っている」か「 勉強 した」のですが、 出来 れば「日本の鍼」について 勉強 したいと思います。どこで、どのように 勉強 が出来 るでしょうか。又は誰に聞けば見学が出来る場所が分かるでしょうか。』という問い合わせが来ます。
地域 私は22歳で日本に来た。現在34年=人生の半分以上日本に住んでいる。その内既に25年(?)余り葉山に済んでいる。そう言うわけで葉山は何となく私の「故郷」になったようだ。思春期で一番好きな作家ヘルマンヘッセは自分の作品で「故郷は特定な地域ではない - 心が落ち着く場所と時間だ」と書いた。
Translation samples / 翻訳のサンプル 過去にやった複数の「トライアル」などをサンプルとして記入した。
患者の声 少ししかないが、頂いたメールなどから紹介。
リンク集 もしかして役に立つかと思って
写真館 複数の写真、ビデオなどを「納戸に放り込んだ」ようだ
鍼灸用語集 これもまた外国人見学者のと同じようになかなか進まないが、私にとって大事な作業として認識している。

 

トーマス鍼灸院に関するメディアの記事:

 
bullet医道の日本/1996、No.620: 座談会: 日本で活躍する外国人鍼灸師が語る
bullet医療費の節約(オピニオン)、神奈川新聞
bullet東洋医学、2000、4月号、pp96/97: トーマス鍼灸院
bulletThe Shonan Post, 2000, #005: Thomas’ Acupuncture Clinic Celebrates Fifth Anniversary
bullet逗子葉山秋谷新聞、8月号:「地域の匠」シリーズで
bullet葉山芸術祭
bullet逗子葉山秋谷新聞、3月号:「読者の意見」シリーズで
bulletはまかぜ 2002/2/15:「羽ばたくひと」コーナーで紹介
bullet2001/4/30 /講演: 自分の手でできる治療
bullet2002/2/10 逗子葉山秋谷新聞、「読者の声」:葉山はコン山へ
bullet葉山芸術祭、2002/4/29 /講演: 自分の手でできる治療
bullet2002年9月TBSテレビに出演
bullet2003年2月2日TVKテレビに出演
bullet2003年3月"e-Trans"と言う雑誌に私の記事「翻訳者はBookfinderである」が出版されます。
bullet2003年3月週間朝日、増刊漢方2003:「信念を貫く異色鍼灸師」
bullet葉山芸術祭、2003/4/29 /講演:健康管理: 常識と迷信
bullet2003年6月15日NHK地球ラジオ(世界同時放送)に出演
bullet2003年8月8日東京新聞投書欄:夏-電気不足-嘘
bullet2004年1月医道の日本 "The long and winding road"
bullet2004年9月3日ラジオ日本「湘南伝説」(生)に出演
bullet逗子葉山秋谷新聞、9月号:「地球のため-時によって命懸けで」
bullet2005年7月第三週:ioi.TV/(internet), Featuring: 「今週の一押し」>私のコラム「職人気質」
bulletThe Shonan Post, 2005, July:Thomas’ Acupuncture Clinic Celebrates Tenth Anniversary
bullet2005年8月医道の日本 - 夏の随筆集: "Words"
bullet2005年9月5日(月)から11日(日)までJCOM, 2 CH. 「からふる」と言う番組出演
bullet2005年9月:法政大学の学生が取材に来て、「ドイツ年」を記してショートフィルムコンテストの為に撮ったフィルム(ビデオ)は例のコンテストで2位で受賞された。
bullet2006年1月30日:神奈川新聞ー>「青い目の鍼灸師」で紹介。大反響ありました。
bullet2006年6月4日:NHKBS2の番組 「おーいニッポン 私の・好きな・神奈川県」; CATVコーナー3, テーマ「ユニーク人物伝」: 「青い目の鍼灸師」
bullet2006年8月6日:「ほんわかテレビ(大阪地方番組)に出演
bullet2007年9月号医道の日本 - 「見学」個人的な意見
bullet2008年3月号医道の日本 - 「はりきゅう探訪記」、ドイツ生まれの型破り鍼灸師 
bullet2008年3月号ドイツ語に書かれている日本の文化を紹介するHPに私の文: http://www.japan-access.de/japanische-kultur/artikel/akupunktur-in-japan.htm
bullet類似した記事(上記のサイトを参照して掲載)はドイツの「空手」雑誌: "Toshiya", Vol. 6 2008
bullethttp://wom-health.com/wom/0130154 に登録
bullet「鍼灸臨床のコツ」、医道の日本社、 医道MOOKシリーズ002→ 執筆:「自分の手を信じて・・・!」(p143)
bulletダイエット体験談、優秀作:   ドイツ人針きゅう師 「先生」と呼ばれるために → http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=28831
bullet全日本学会誌、2011, Vol 61, No. 4: ICMART デンハーグ世界学会(視察レポート)
bullet全日本学会誌、2011, Vol 61, No. 4: ドイツのRothenburg で行われた TCM Kongress (視察レポート)
bullet2013月号 鍼灸ジャーナル: 「治療院訪問」シリーズで「トーマス鍼灸院」
bullet2015 1月27日 TBS(6チャンネル)の番組:「所さんの日本の出番」に出演

 

出版された文書

bullet癌治療 ― 鍼灸師の観点から(1-5)、医道の日本 1989、Nos.542-7
bullet外科手術後の患者ケアーに対する鍼灸治療の応用(1-2)、医道の日本 1990、No.549-50
bulletAnwendung von Akupunktur in der Betreuung postoperativer Patienten
bulletAkupunktur in Theorie und Praxis; 1990, No. 3, pp 196-245
bulletKlinische Erfahrungen mit Akupunktur bei der Behandlung von Krebspatienten
bulletAkupunktur - Theorie und Praxis; 1991, No. 2, pp 67-75 鍼が効かなくて良かった一例、医道の日本 2000、No.670
bullet本:        http://www.einklang.com/Books.htm →
bullet「トーマス 先生の話を聞いてみませんか」、医道の日本社、2013年2月 
bullet「鍼灸界の異端者」、患者の要望に答えて拙い日本語で書かれた伝記、電子書籍、2013、5月
bullet"Sonderling in Ost und West"、日本語で書かれた伝記の「原文」をドイツ語に書き直したもの、2013、10月
bullet"Acupuncture - The easy way or the hard way"、個人の意見ですが、なぜ日本風の鍼灸が中国風より世界の人々に適している事を説明している、2014、1月
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